日常生活の継続を基本に個性を大切にし自分らしく生きることを支援します

長野県内で初めて全室個室のユニット・ケアを導入しました

サルビアは、お一人おひとりの個性を大切にし、自分らしく生きることを支えるため、
全室個室のユニット・ケアを採用し、地域と共に生きがいを支援します。

住み慣れたまちで、いつまでも自分らしく

住み慣れたまちにいつまでも暮らしたい。
家族がいつでも行ける身近なところに安心をゆだねたい…。
支える人、支えられる人のそんな素朴な願いに、
卓越した介護でお応えするのが、社会福祉法人梓の郷です。
山の緑のめぐみである清涼な空気、梓の清流、安曇野の四季の移ろいを肌で感じながら、
心のふるさとを共有する方々と交流する日々は、
心身をリフレッシュし、長い人生にぬくもりと励みを提供するにちがいありません。

お一人おひとりの生きがいをサポートする、介護のエキスパートとして

人はみな生きがいを求めて生き、生きがいを糧に人生を過ごします。
よりよく生きたいとの願いは、すべての人に共通する人生の目標であり、
個性や誇りの源といえるでしょう。
介護とはこの生きがいへのサポートにほかなりません。

社会福祉法人梓の郷は、一人ひとりの生きがいを、
老人医療や精神医学の成果を取り入れながら科学し、
活力に満ちた暮らしを提供するエキスパートであり続けたいと考えています。
私たちがめざすもの――それは「ヒューマンサイエンスの実践」です。

サルビア外観
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